1981年生まれ、現在45歳。

「えっ、これで35歳(※デビュー当時)!?しかも人妻!?」と、誰もが目を疑うほどの美貌と、T167cmの抜群のスタイルを誇る吉永塔子さん。
結婚11年目、旦那さんとは親友のように仲良しでありながら、なんと「夫に内緒で」AVデビューを果たしてしまった超ド級の逸材です。
なぜ彼女は、平穏な専業主婦の座から一転、カメラの前で服を脱ぐ決意をしたのか。
清楚で美しい表の顔からは想像もつかない、赤裸々すぎる「裏の顔」と驚愕の生い立ちに迫ります。
「冗談よせよ〜」で交わされた夜。美しき人妻が選んだ秘密のアルバイト
吉永さんと旦那さんの関係は決して冷え切っているわけではありません。
仕事の相談に乗り合うほど信頼し合う、いわば良きパートナー。
ただ一つ欠けていたのは「夜の営み」でした。
「いざ誘いをかけると、『冗談よせよ〜』みたいに笑ってごまかされるようになっちゃって」
このセックスレス状態が数年続き、彼女の心と身体には少しずつ悶々とした欲望が蓄積。
当初は「外に働きに出よう」と健全なパート探しをしていたはずが、気づけば事務所のサイトを熟読していました。
幼い頃にテレビで見たAV女優の華やかな世界への憧れが背中を押し、彼女は「キチッとしたお仕事」としてこの世界へ飛び込むことに。
旦那が仕事に打ち込む裏で、妻は密かにカメラの前で別の顔を見せる。
この絶妙なすれ違いが生み出す背徳感に、思わずゾクゾクさせられます。
スッピン偽装で身バレ回避!?現場で目覚めた「女としての自信」
これほどの美女が脱げば、当然世間が放っておくはずがありません。
本人は「主人はアダルトに全く興味がないし、家ではほぼスッピンだから別人に見えるはず(笑)」と、妙な自信でケロリとしています。
「この世界で色気を身につければ、主人との夜を取り戻せるんじゃないか」
そんな健気な理由で始めたはずの活動ですが、事態は思わぬ方向へ。
「お仕事でのエッチが楽しくて、性欲的に満足して主人を誘ってないんです」
なんと、現場の快楽にどっぷり浸かり、身体が完全に仕上がってしまったというから驚きです。
目の前で男たちのモノが元気よく立ち上がる光景に「私でも興奮させられるんだ」と失いかけた自信を取り戻す姿は、まさに小悪魔そのもの。
性欲が満たされたことで旦那へのプレッシャーもなくなり、夫婦関係が逆に良好になるという、なんともいびつで笑える平和がそこにはありました。
シャワー〇ナニー?。清楚な顔に隠されたハードな性癖
そんな彼女の「裏の顔」を裏付けるように、性への目覚めは異常なほど早熟。
小さい頃、昼ドラの濡れ場を見て自ら股間をまさぐる快感に気づいてしまったといいます。
「お風呂場で蛇口を全開にして、結構強めで股間に当ててました」
母親に「お風呂長いわよ!」と怒られながらも、毎日クリトリスで絶頂を迎えていたという生々しいエピソード。
さらに驚くべきは、授業中にもポケットに手を入れてモゾモゾと自慰行為に耽っていたという事実。
「声とか必死にこらえてしてましたね(笑)」
教室という閉鎖空間で、周囲の目を盗んで快楽に溺れる小学生。
清楚な美貌の裏に生粋のハードオナニストの顔を隠し持っていたという事実に、男たちの妄想は限界まで掻き立てられることでしょう。
まとめ:吉永塔子から目が離せない!次なるターゲットは「彼女持ちの年上男性」?
完璧なルックスと、それに相反するドスケベな素顔。
吉永塔子さんは、知れば知るほど底知れぬ魅力に溢れています。
これだけマセていたにもかかわらず、高校2年まで彼氏がいなかったという彼女。
本当の初体験は高校1年の冬、ずっと片思いしていた「彼女持ちの年上男性」との間に起きていました。
公園でのお散歩から、いかにして一線を越えるに至ったのか。
その禁断の初体験エピソードは、次回へと続きます。
日常と非日常を軽やかに行き来する彼女の生き様に、これからも期待が高まります。
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